スマホ依存・写真撮影(カメラ)依存

概要
スマートフォン依存の心理カウンセリングをおこなっています。
スマホの画面から目を外すのが難しくなっていたり、スマホが気になって常に意識がスマホにある状態になっていましたらご相談ください。

 ◇スマホで世の中の動向や新しい情報を見続けていないと気が済まない
 ◇友だちや知り合いの行動を調査・確認したくなる
 ◇常にスマホを所持していないと不安になる
 ◇スマホへの着信が気になって仕方がない
 ◇用事がなくてもスマホを覗いてしまう
 ◇何かとすぐに写真を撮りたくなる

 ◇ メール依存、チャット依存
 ◇ メッセージ依存
 ◇ コメント依存
 ◇ SNS依存症
 ◇ ゲーム依存症
 ◇ 写真撮影(カメラ)依存

理解を深めるために

無関心さ
スマートフォン依存の問題の一つは、スマホの中の人間には敏感になり、現実の周りにいる人間には無関心になることです。画面の中の人の行動や出来事に夢中になる一方で、実際に周りにいる人が困っていたり、大変だったりすることに気づかなくなります。

発達障害との関連
依存症は、発達障害、ADHDとの関連もあります。